
作成日: 2025年11月20日
更新日: 2026年1月11日
スキル上げ
Q
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
W
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
E
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
R
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
レベル3
基本スキルを全て覚えればW
狩りの雄叫び (W)の回復と、強化スキルの高ダメージにより1対1の性能はトップクラス。
1コア完成時
妖夢の霊剣が完成することで、相手に届かないというシチュエーションが少なくなってくる。
3コア完成時
脅威のステータスが上がってくるとかなりのバーストダメージが出るので、フルHPのキャリーをもワンコンボで落としきれることもある。
圧倒的な1v1性能
草むらが近くにある戦闘では、ほとんどのチャンピオンに勝てるポテンシャルがあります。
非常に高いバーストダメージ
適切にコンボを繋げることで、敵のキャリーを一瞬で葬り去るだけの火力を秘めています。
アサシンへのカウンター性能
特に
キヤナのようなステルスを持つチャンピオンに対し、E
鉄球の投げ縄 (E)やULT
狩猟本能 (R)によるステルス看破が強力なカウンターとして機能します。
強化Wによる生存能力とCC解除
体力を大幅に回復したり、行動妨害(CC)を無効化する強化W
狩りの雄叫び (W)は、絶体絶命の状況を覆せるほどの強力な防御スキルです。
高い習熟難易度
パッシブ
見えざる襲撃者 (PASSIVE)のスタック(フェロシティ)管理に癖があり、最大限使いこなすには相当な熟練が必要です。
集団戦における立ち回りの難しさ
敵が固まっている状況での正面からの戦闘(集団戦)は苦手で、何も考えずに突っ込んでいくと簡単に相手に倒されます。
耐久力の低さ
アサシンキャラなので、ミスをしてしまうと簡単に倒されてしまいます。

2コア目までは固定で、3コア目から状況に応じて選択する必要がある。
基本的にはキャリーを狙いたい
レンガーですが、相手の構成でタンクが2対以上いる場合は
オポチュニティーではなく貫通アイテムである
ドミニク リガードを先に買う。
その後のビルド選択は好みの部分も大きいが、色々な選択肢がある。
オポチュニティー
よりスノーボールを狙いたい時に買う。自分が育っている時など。
ナイト エッジ
相手のCCが濃い時や1対1を重視するときに1個目のスキルを無効にするために買う。
レオナや
ノーチラス、
リサンドラなどに特に効果的。
毒蛇の牙
シールドキャラに強い。シールド持ちのキャラが2対以上いる時は3コア目以降優先的に買う。
セリルダの怨恨
タンクがいないが、ゲーム時間が延びてきたり、ファイターなどの少し硬めの敵が居るときに強いアイテム。タンクが居ない時に
ドミニク リガードの代わりに5コアか、6コア目に必要になる。
アクシオム アーク
相手に甘えてる人が多くて、自分しか育っていない時はR
狩猟本能 (R)のCDを早める為に買っても良い。

一番強い間違いないルーン。「征服者」を選ぶことで敵をアサシンするだけではなく、集団戦でも活躍しやすくなる。

キヤナと同じくファームをしながらアクションを起こしたい人向けのルーンです。
「ファーストストライク」と「キャッシュバック」を選ぶことで序盤にスノーボールをしなければいけないレーンがファームを軸にプレイ出来るようになり賞味期限が長くなるイメージ。
覇道ルーンは好みだが、
プロフェイン ハイドラでファームをしながら
アクシオム アークと「至極の賞金首狩り」を選びウルトのCDを高めるのも強い。

キヤナの強みであるステルス状態から仕掛けることやバーストダメージに対して、
レンガーはE
鉄球の投げ縄 (E)やR
狩猟本能 (R)でステルスを看破できる。バーストダメージに対してはW
狩りの雄叫び (W)が刺さるので、1対1のところでも集団戦のところでも有利に立つことができる。

草むらからの飛びつきや、R
狩猟本能 (R)での飛びつきに対してポッピーのW
ステッドファスト (W)が刺さりまくる。ファーム速度では勝てるものの、集団戦のところでもキャリーを狙いたい
レンガーに対して、
ポッピーがキャリーの周りに立っているだけで
レンガーは何もできなくなる。

タイマン性能の高い
レンガーであっても更にタイマン性能の高い
ボリベアには勝つのが難しい。
ボリベアのダメージ源であるE
天破の一撃 (E)に対してレンガーがW
狩りの雄叫び (W)をしても、
ボリベアのW
稲妻の猛攻 (Q)の回復によりボリベアが勝つ。
ボリベアが勝てる上場があるとするならば、それは
レンガーがめちゃめちゃ育っている時のみだろう。

やはり
レンガーは自分よりタイマン性能が高く、CC持ちで回復するキャラには勝つのが難しい。ウルトの成功も似ていて
レンガーのアクションに
ブライアーがカウンターで返す意識を持っている場合はかなり立ち回り辛くなる。
フルクリア速度を意識する
上手く中立を狩れば3:10くらいでにフルクリアが出来るので、フルクリア速度を活かして蟹で相手のジャングラーを待ち構えたい。
ULTがクールダウンの時はアクションに気を付ける
基本的に
レンガーが強い状況は、カウンターでR
狩猟本能 (R)で仕掛けるか、草むらから仕掛ける戦闘です。
相手よりも弱いタイミングや、ウルトが無い時はファームに徹しましょう。
後入りを意識する
レンガーはアサシンです。味方が仕掛けるのを待ったり、相手が仕掛けてくるのを有利なポジションで待ってからR
狩猟本能 (R)でキャリーを狙っていきましょう。


レンガーはレベル3のタイミングで強いため、相手のJGが序盤に弱い場合は強気にインベードしていきたい。
このルートをする場合は、レベル1で相手のバフにワードを置いてスタート位置を特定してから、ポーションを買ってレベル2でEを取って最速でJGを狩る必要がある。

スキル取りはQ→W→Eで取ることで体力の維持がしやすい。赤バフスタートする場合はレベル2でEを取れば最速で周れるがこの狩り方でも3:10でフルクリアが終わる。

ボットの主導権が取れるピックの時や相手が取りたい時強いJGルート。レベル1でWを取れば鳥から初めて最速でボットにガンクが出来る。ガンクが決まった後は相手のJGルート次第で、相手のジャングルに入るもよし、リコールしてから自陣のキャンプを守りに行くのも良し!

特に序盤で強いシャコが相手に来た時や、レベル1でワードが置かれた時などの"インベード対策用のJGルート"です。
バフに映らずに鳥や狼から狩り始めるので、相手がレンガーの位置を特定することが難しいです。