
作成日: 2025年8月30日
更新日: 2026年1月17日
スキル上げ
Q
1
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5
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9
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15
W
1
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6
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E
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3
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R
1
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5
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レベル3(電撃のみ)
基本スキルを全て覚えてからの「電撃」込みで、高いバーストダメージを出せる。
レベル6
R
天賦絢爛 (R)を覚えてからはより高いバーストダメージが出せるので、相手の体力が8割以下なら全部のスキルを当てれば倒すことができる。
セレイテッドダーク 1コア完成時
脅威ビルドに行くアサシンチャンピオンは、
セレイテッド ダークや
妖夢の霊剣が完成したタイミングがとにかく強い。
1000Gという安い値段で序盤に強い脅威というステータスが貰えるので、積極的に仕掛けて行きたい。
妖夢の霊剣は安く、ファイターやAPジャングラーなど他のジャングラーに比べて1コアを完成するのが早い為他のチャンピオンよりも強いタイミングがきやすい。
パワースパイクの速さを活かして1コア完成時は積極的に戦闘を仕掛けて行きたい。
ファームがとにかく早い
フルクリアが3:10前後で周れるのに加えて、2周目以降の脅威アイテムを買ってからのファームがとにかく早いです。
アサシンの中だったら
ゼドと
キヤナがずば抜けて早いですね。
バーストダメージ ステルス 2ブリンク持ち
高いバースト能力に加えて、ステルス持ち、ブリンクも2つ持っているので非常に強力なチャンピオンです。
ステルスやブリンクを多く持っていることから、アウトプレイ(予想外のプレイ)をしやすいのも強い点ですね。
スキルセットが優秀なチャンピオンなので、相手のキャリーを倒した後にステルスになり、相手の攻撃をいなせたりもするので、ランク戦などでキャリーしやすいのも特徴です。
ウルトの決まり次第が勝敗が左右する
良い点でも悪い点でもあるんですが、相手のキャリーに対してや大人数にウルトが当てられるかどうかで戦況が一変します。
相手のキャリーにウルトを当てて倒すことが出来れば、それだけで集団戦に貢献したと言えるでしょう。
とにかく難しい
ステルスやブリンクを2つ持っていることから扱うのが非常に難しいです。
使いこなすことさえすれば強いチャンピオンですが、キヤナを使いこなすにはかなりの練習量が必要です。
レベル1、2が弱い フルクリア中に体力が無くなる
レベル3までの基本コンボが出来るようになるまでの最序盤はパワーがありません。
相手に近づく為に必要なE
俊烈 (E)が無い上に、フルクリア中に体力が大幅に削れやすいので序盤に強い相手JGのインベードに対して対処が難しいです。
終盤までにスノーボールしなければいけない
アサシンなので、序盤でこけてしまったり、中盤で失速してしまうとチームの重荷になってしまいます。
時間帯で言うと、35分くらいまでに試合を決めきり40分以降まで持ち込みたくないですね。
ダメージが主軸のチャンピオンなので、腐ってしまった時に出来ることが少ないことから終盤までに上手くスノーボールする必要があります。

基本ビルドは3コア目まで固定ですが、相手の構成が硬めの時は
ナイト エッジよりも
セリルダの怨恨を先に完成させた方が良いです。
加えて、
オポチュニティーはスノーボールアイテムなので、相手のCCが濃くて少し硬めの時は、オポチュニティを買わずに
ナイト エッジから
セリルダの怨恨を買うと早めの段階でタンクに対しても強くなります。
6コア目の選択は、基本的には
アクシオム アークで、相手のバーストダメージが高い時は
ガーディアン エンジェル、APが濃い時は
マルモティウスの胃袋を選択していきましょう。
毒蛇の牙
相手のチャンピオンでシールド主軸のキャラが多い場合は、3コア目、または4コア目に買うと強いです。
自分の育ち具合が遅いと感じた場合は、出来るだけ早めの2コア目以降に買っても大丈夫です。
逆に育っている時は4コア目に毒蛇を買い、5コア目に
セリルダの怨恨を買っても良いですね。

プロフェイン ハイドラ
アクシオム アーク
よりスノーボールを意識したい人、自身の1対1の性能やゲームに関与する力を上げたい人はファームが早くなる
プロフェイン ハイドラから
アクシオム アークを買っていきましょう。
ファーム速度をより加速させながら、
アクシオム アークによってR
天賦絢爛 (R)CDが早くなるのでゲームを動かしやすくなります。
アクシオム アークを選ぶ場合は、ルーンで「至極の賞金首狩り」を選択すればよりウルトのCDが早くなります。
3コア目以降は基本ビルドと同じく、
ナイト エッジ、
セリルダの怨恨と買っていき、6コア目に
毒蛇の牙を選択するのが良いと思います。

相手が硬めの構成の時に
キヤナを使う場合は、「征服者」を選択してブルーザー(硬めで火力が出る)ビルドに行きましょう。
脅威ビルドよりも多めにファームしないとダメージ不足になるので注意が必要です。
このビルド選択は2コア目までは固定で、3コア目以降は相手の構成によって買う順番を変えていく必要があります。
相手にADが濃かったり、自分が育っている時は
デス ダンス、相手のAPが濃い場合は、
マルモティウスの胃袋、その他の場合は無難な
ブラック クリーバーを買っていきましょう。
6コア目の選択としては、
毒蛇の牙も悪く無いですが、基本的にはファイターと同じ部類なので
ガーディアン エンジェルがおすすめです。

選んで間違いが無いルーンです。一番無難で安定します。

アクションだけでなくファームも出来る人向けで、より多くのゴールドを獲得できるので中盤が安定します。
スケール重視なので、貪欲な賞金首狩りではなく、至極の賞金首刈りを選択してスノーボールよりも、R
天賦絢爛 (R)CDを早くしながらゲームを成り立たせる意識をしていきましょう。
プロフェイン ハイドラと
アクシオム アークを買う時により良いルーン選択だと思います。

ブルーザービルドに行くときのルーン選択です。
HPが多くなるビルド選択なので、征服者のスタックを溜めやすく、回復量も継続して得ることが出来ます。
スキルヘイストを得ながら、切り崩しで体力を削りつつ、ファームが必要なビルドなので覇道よりも安定する天啓ルーンを選択しましょう。
前提として上手ければ大体のキャラに有利が取れます!

ヴァイのQ
真っすぐいってぶっとばす (Q)をブリンクQ
エレメントの怒り/イシュタルの切先 (Q) で簡単に避けれる。
ヴァイの強力な対象指定CCであるR
突入捜査 (R)をステルスで空かすことが出来る。
キヤナはメレーチャンピオン相手にはR
天賦絢爛 (R)が刺さりやすいのでその点もやりやすい。

AA主体のチャンピオンに対してE
カウンターストライク (E)でカウンター出来て強い
ジャックスだが、
キヤナのステルスでジャックスの仕掛けに対して返しやすい。

レンガーはR
狩猟本能 (R)で、
キヤナのステルスを看破出来る為、アサシンのカウンターになりやすいです。
キヤナのバーストダメージに対してW
狩りの雄叫び (W)で即座に回復出来たり、1対1の所でも
レンガーは非常に強力なので、序盤のJGインベードや、少数戦の所でも差をつけられてしまうことが多いです。

キヤナの草のエレメントに対してリーシンのQ
響掌/共鳴撃 (Q)はステルスを看破出来るのでカウンターになります。1対1の所でもキヤナより強く、Wのシールド
守りの型/鉄の意志 (W)によってバーストダメージを防がれてしまいます。特にリーシンがウルトを覚えてからは、Q
響掌/共鳴撃 (Q)とR
龍の怒り (R)のバーストダメージによってステルスが発動する前に倒されてしまいやすいです。

どちらかと言うと、アサシンである青
ケインがきついです。
理由としては青ケインはアサシンの中でもバーストが出るのが早いので、
キヤナのステルス(スキル)で反応するのが難しいからです。
ケインにバーストを出されてからウルトをされてしまうと、自分がダメージを出すこともステルスになることも間に合わないので、先に仕掛けないと勝つのが難しいです。

レンガーや
リー・シンと同じく、
ニダリーのQ
槍投げ/テイクダウン (Q)やW
品定め (PASSIVE)によってステルスを看破されてしまいます。
よって、
ニダリーのスキルに当たってしまうと草のエレメントが機能しなくなってしまうので、1対1のところで有利を握られてしまいます。
序盤でも
キヤナはレベル3まで弱いことと射程の差があるので、
ニダリーのレベル1やレベル2インベードに対処することが出来ません。
相手をアサシンする
相手の視界外から仕掛けたり、一人で浮いている相手を狙いましょう。
ファームを効率化して余裕がある時にガンクを狙う
特にファームが早いチャンピオンなので無理にガンクを見るのではなく、自分のフラッシやR
天賦絢爛 (R)がある時や、相手のフラッシュが無い時にガンクをしていきましょう。
ウルトやフラッシュがある時はガンクやオブジェクトファイトを狙う
フラッシュインや、オブジェクト周りのウルトが強力なので、積極的にファイトに参加した方が良いです。
ファームをおろそかにせず、ファイトは積極的に起こしていく柔軟性が必要ですね。
視界外から仕掛けること
視界外から仕掛けたり、草のエレメントを使用して相手に近づくことで、相手が対処し辛かったり、ウルトが綺麗に刺さったりします。

キヤナはフルクリア速度がかなり早い方(3:06くらい)なので鳥スタートがおすすめです。
鳥からJGを狩り始めることでファームの効率を良くしながら、効率が良いルートでも大体のチャンピオンよりもフルクリアの速度が速いので先にガンクなどをすることが出来ます。

相手のJGがアイバーンや、カーサスなどの自分と同じくらいのフルクリア速度の場合は自分もクリア速度を重視したバフスタートをした方が良いです。
相手よりも早くフルクリアを終えることによって、相手よりも先にガンクをしたり、強いポジションで待ち構えることが出来ます。

キヤナは赤側3キャンプを狩るのがとても早いことと、川のエレメントを取ってスネアを付与することが出来ます。
電撃を選択すれば序盤のレベル3ミッドガンクが凄く強いです。
ファームが速いことに加えて、草のエレメントを取ればガンク後の相手のインベード警戒もしやすいです。

基本的なJGルートです。
ファームが早いので早い段階でボットガンクを狙いたい場合はこのルートを選択しましょう。
相手のJGよりも先にガンクをすることが出来ます。

バフではなく、鳥から狩り始めることでファームの量が増えます。
フルクリアの速度は少し遅くなるものの、3:30以内には全ての中立を狩りきれるので問題なく蟹に間に合います。

ブルーサイドの場合はボットレーンに最速でレベル3ガンクが出来ます。
ミッドやボットの主導権があるときはガンクをせずに相手のJGに入っていくのも強いですね。
ミッドにガンクしたい場合は赤バフ→岩→鳥の順で狩ると綺麗にミッドレーンに向かうことが出来ます。