
作成日: 2026年3月14日
更新日: 2026年3月29日
スキル上げ
Q
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W
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E
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R
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レベル6
とにかくウルトを覚えてからの遠距離からの仕掛けが強いです。
1コア完成時
ストライドブレイカーが完成することでファーム速度も伸び、レンジチャンピオンもキャッチしやすくなります。
実験的ヘクスプレートでもウルトの回転率が良くなり、スノーボールしやすくなります。
超遠距離からのキャッチ能力の高さ
Rボタンを押すだけで簡単に浮いている相手をキャッチすることが出来ます。
相手の視界を奪う強力なウルト
視界を奪うウルトは集団戦や、キャッチ時にめちゃめちゃ強いです。相手に入っていくのを遅らせて視界を消すだけでも強いです。
1対1の戦闘が強い
スキルセットが優秀なので、1対1がめちゃめちゃ強いです。スペルシールド
漆黒の帳 (W)は知識と反射神経が必要ですが、それ以外のスキルは簡単です。
終盤に失速する
スノーボール力が高い代わりに、集団になるにつれてキャリーを倒しきれなくなったり、相手が対策しやすくなります。
レベル6までにガンクが刺しづらい
ウルト
パラノイア (R)を覚えてからのキャッチ性能は申し分ないですが、ウルトが無い時は相手に近づく手段がありません。
ストライドブレイカーを上手く使ったり、フラッシュを使って相手に仕掛ける必要があります。
ノクターンのビルドは、ファイタービルドと脅威ビルドの2種類あります。基本はファイターで、相手にタンクが居ない場合は脅威ビルドも強いです。

基本的には画像の順番で買っていき、
ティアマットのファーム速度を使ってファームを伸ばしていくのが強いです。ただ、ウルトが重要なチャンピオンなのでチャレンジャーやプロプレイヤーになると
実験的ヘクスプレートを1コア目に選択する人が多いです。
1コア目を
実験的ヘクスプレートにすることで、
パラノイア (R)のCDを短くしスノーボールを狙ったり、3コ目の選択を対面によって変えることでキャリー力が上がります。
タンクが多い時は
ブラック クリーバーを、味方が
ブラック クリーバーを買える場合や、自分が育っていて相手のADが濃い場合は
デス ダンスを、APが濃い場合は
マルモティウスの胃袋を選択しましょう。

ステラックの篭手
相手のADとAPのバランスが良い場合は黒斧の次に籠手を買いましょう。
ガーディアン エンジェル
先陣を切ってウルトで相手のキャリーに仕掛けて行くことが多いので、GAもめちゃめちゃ相性が良いです。ただ、自分がキャリーしたい場合は火力が落ちてしまうのであまりおすすめしません!
ランデュイン オーメン
相手のキャリーのダメージがクリティカルダメージの場合は3コア目以降にオーメンを買っていきましょう。
自然の力
APが濃い場合は、環境のMRアイテムの強さにもよりますが基本的には自然の力がおすすめです。

相手のタンクが1体未満の時はこのビルドにしても良いです。脅威ビルドはキャリーを倒したいノクターンにとってバーストが出るようになるのでめちゃめちゃ相性が良いです。

脅威アイテムは好みや、環境によって選択が変わります。
今は
ヒュブリスが強いので1コア目に買ったり、3コア目のタイミングで
デス ダンス→
ブラック クリーバーと買って脅威ファイタービルドにすると耐久力も加わり集団戦でも活躍しやすいです。
毒蛇の牙
相手にシールドが多い場合は3コア目以降に毒蛇を買いましょう。

今のノクターンは
征服者が一番強いです。AA主体のキャラなので発動させやすいのと集団戦で活躍しやすいので継続戦闘において
征服者が強いです。1対1も強くなるので一番無難な選択ですね。

征服者が弱い環境や、
リーサルテンポが強い環境になるとリーサルが選ばれます。
底知れぬ恐怖 (E)のCC中にリーサルテンポを発動させやすいのでこちらも相性が良いです。

脅威ビルドの場合は
電撃を選択しましょう。スケールを見るなら
魂の収穫も悪く無いですが、ノクターンはスノーボールキャラなのと、
電撃を持たないと序盤の火力が足りなくなります。
脅威アイテムを買ってアサシンになるので、
キャッシュバックでアイテムを揃えていくのがおすすめ。
ノクターンの標的はレーナーなので、基本的に誰に対しても有利が取りやすいです。

ケインに対してのカウンターチャンピオンは少ないですが、ノクターンなら立ち回りやすいです。
1対1のところで有利を取りやすく、ケインの進化後の
刃影襲 (W)や
真影侵壊 (R)に対してスペルシールド
漆黒の帳 (W)で返すことが出来ます。CCに弱いケインに対して
底知れぬ恐怖 (E)のスキルも刺さりますね。

1対1の戦闘で有利を取りやすいです。
底知れぬ恐怖 (E)のフィアー時間も長いので
ヴィエゴから味方を守りながら集団戦をすることも出来ます。ヴィエゴの
亡霊の嘆き (W)や
ハートブレイカー (R)に対してスペルシールド
漆黒の帳 (W)が刺さりますね。

リー・シンの主なダメージ源である、
響掌/共鳴撃 (Q)や
龍の怒り (R)をスペルシールド
漆黒の帳 (W)で防げます。
底知れぬ恐怖 (E)のフィアーからリーシンがワードジャンプで逃げれば勝てないですが、それ以外のシチュエーションは大体勝てます。
ノクターンのカウンターは対面ってよりも、序盤のインベードで強いチャンピオンや、
タム・ケンチや
リサンドラなどのウルトが刺さりにくい相手がきついです。レーンの主導権が無いときついですね。

AA主体で戦う
ノクターンに対して
シェンの
防人の帳 (W)が刺さります。ノクターンの
パラノイア (R)で視界は狭まりますが、時間が経った後に
シェンの
瞬身護法 (R)でキャリーを守られてしまうのがきついです。

大体のチャンピオンに有利を取っていける代わりに、タンクを溶かす力はありません。
上手く試合を運べればスノーボール力はあるものの、
ドクター・ムンドのようなタンクチャンピオンにも弱かったり、時間が経つにつれて相手のキャリーも硬くなってきます。特に
ドクター・ムンドはパッシブ
気ままな往診 (PASSIVE)でノクターンの
底知れぬ恐怖 (E)を防げるのが大きいですね。
最速でレベル6を目指す
ファーム効率の良いJGルートを選択したり、序盤は無理にガンクをしないのがおすすめです。
相手をキャッチする
ウルトを覚えてからはとにかく、浮いている相手をキャッチしていきましょう。集団戦も悪く無いですが、どちらかと言うと集団戦の前にミッドプッシュをしているキャリーを狙ったり、サイドプッシュしている敵を味方と一緒に狙いましょう。
フラッシュが無い敵を狙う
ブリンクを持っていない相手や、一度フラッシュを落とした相手はウルトが上がるたびに倒すことが出来ます。他のチャンピオンよりもレーンに粘着する意識を持ちましょう。

基本は青側と同じです。レーンの状況によって青バフと蛙を狩る順番を変えていきましょう。ノクターンは最速レベル6を目指したいので、どちらかと言うと蛙を先に狩った方が良いです。

グレイブスや、ニダリーなどレベル2インベードが来そうな相手が来たら、相手のインベードタイミングをずらすJGルートが強いです。
デメリットはフルクリアが遅くなることですが、このJGルートにすることで安全にレベル6を目指したり蟹を獲ることが出来たりします。

ノクターンはレベル3でQを2レベルにすることでフルクリアがめちゃめちゃ早いです。ガンクを強く見たい場合はこのJGルートを選択しましょう。

レーンのCCが無くてガンク出来なさそうな時や、全レーン主導権が無い場合は自分のファームを優先するJGルートをしても良いです。

青側の青バフと蛙を狩る順番はレーンの常用強によって変えていきましょう。ガンクしたい場合は先に青バフを、ガンクや蟹が獲れなさそうな場合は蛙→青バフの順で狩りリコールしてから下の蟹に向かうと良いです。